【株式会社コアズ】会社から支払われる残業代の額に注意

未分類
08 /18 2017
株式会社コアズで働く警備員のみなさんへ

○「全社員に過去2年間分未払い賃金を支払う」(会社の発言)
 コアズは、私たちユニオンの働きかけを受け、全国の社員の未払い残業代の有無を過去2年間に遡って調査し、未払いがあった場合には支払う、とユニオンに説明しています。
 既に仙台支社の社員には未払い残業代の支払いが始まっており、全国の事業所で未払いの調査が始まっているのではないか、と組合は考えています。

○ 会社計算の未払い額はあってますか??
 未払いの支払いがあるのは良いのですが、問題は額です。
 休憩が取れていないのに取れることになっていたり、残業代の単価がまちがっていたりといったことがある可能性があります。
 特に休憩時間は2年間でかなりの額になりますので、一度計算が正しいのか見直した方がよいでしょう。

○ ユニオンで未払い額のチェックをいたします。
 ユニオンにご相談くだされば、みなさんの未払いの計算方法をチェックいたします。
 また、各地の情報をご提供いただけるとありがたいです。
 相談無料で、秘密厳守です。 
 お気軽にご連絡ください。

ブラック企業ユニオン
TEL:03-6804-7650
MAIL:soudan@bku.jp
HP:http://bku.jp/
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style-RANGE社と2回目の団体交渉を行いました!

活動報告
08 /08 2017
 ブラック企業ユニオンは、日本料理店「瓢嘻」を経営するstyle-RANGE社と団体交渉を行っています。
(団体交渉の詳細→日本料理店「瓢嘻」を経営するstyle-RANGE社と団体交渉を行いました!

 日本料理店「瓢嘻」では、1日15時間(月350時間)にもおよぶ過酷な勤務によって、多くの調理師が休職や退職に追い込まれていました。とくに、新しく組合に加入することになったCさんは、在職中に過労で2度入院するなど長時間労働によって大きなダメージを受けたのち、退職に追い込まれています。
 8月7日の交渉では、このような長時間労働の実態や、今後の改善をめぐって会社と話し合いました。

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○休憩時間の実態について
 Aさんは勤務期間中、短ければ食事を取る15分程度しか休憩をとれていませんでした。しかし会社の記録では3時間~4時間ほどが休憩扱いになっているなど、実際の状況との大きな食い違いが生じています。この点についてユニオンは、正確な休憩時間の実態調査を会社に要求していました。

 ヒアリング調査の結果、片付けや準備等の仕事をしている時間の一部が、会社側の記録上では、休憩扱いとされていたことが明らかになりました。ただし、本人の認識と会社のヒアリング調査の結果には、一致しない点もあり、より詳細な調査を行うよう求めました。

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○労働環境の改善について
 次々に離職者を出す長時間労働の実態は、すでに労働基準法違反が国に認定されている部分でもあり、今回の団体交渉の重要なポイントです。この点について会社からは、メニューの変更やスタッフの増員など、長時間労働是正のための対策に取り組んでいることが報告されました。

 具体的な改善策が出されたことは評価できる一方、会社の方針には容認できない部分もありました。それは、三六協定を再締結し、時間外労働の上限規制を100時間にするという点です。

 会社側の主張は、「労働環境の改善には取り組んでいるが、急に長時間労働を是正できる保証はないので、まずは時間外労働の上限を100時間として徐々に減らしていく」とのことでした。

 しかし、1ヶ月100時間の時間外労働は、「過労死ライン」に相当する水準です。ただでさえ長時間労働で従業員が休職や退職に追い込まれているのに、過労死のリスクが高まる水準までの残業を命じるつもりなのでしょうか。実際、つい最近、従業員が過労で倒れて入院しています。月に100時間もの時間外労働を命じることが可能な状態で、労働環境の改善など実現するのでしょうか。従業員を使いつぶしてきた経緯を会社が反省しているとは、到底思えません。

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 組合は、超長時間労働を許容するような三六協定の提案に猛抗議しましたが、会社は「三六協定の上限時間を100時間とする提案は社長から伝えられている」という趣旨の主張を行い、昨日の団体交渉の中では妥協する余地が無いということを明言しました。これは、交渉担当者が実質的な決定権限を有していないことの証左であり、不誠実団交(不当労働行為)にあたります。
当初から組合は早期解決のため、実質的な決定権限を有する人(この会社の場合は社長)の出席を要求しています。しかし、前回に引き続き今回も社長は出席しておらず、もっとも重要な論点である労働環境の改善について交渉を進めることができませんでした。
 労働問題の重要な議論を進めるにあたって社長が出席しないことは、交渉の対応として非常に不誠実です。また、長時間労働で従業員が休職や退職に追い込まれているにも関わらず「過労死ライン」相当の時間外労働基準を設定しようとすることにも、私たちは断固として抗議します。

交渉に臨んだAさんのコメント:
 団体交渉をするにつき、社長の出席を求めていましたが、今回も出席してもらえませんでした。現場からの声を会社に直接伝えたいし、早期解決のためにも次回は必ず出席してほしいです。解決を目指している姿勢を会社に見せてもらいたいのです。
 前回の交渉態度は、非常に不誠実かつ調査も不足していたので、組合で抗議行動を起こしました。
今回の交渉では、会社側も、調査結果と一定の解決策を提示してくれました。しかし一方で、時間外労働の上限を100時間に伸ばすなど、不信感が募る部分があったことも事実です。このような点が具体的に解決するまで、今後も引き続き組合での抗議活動を展開していくつもりです。
 新しく組合に加入することになったCさんは長時間労働の末、入院を余儀なくされたうえに退職に追い込まれ、今後の生活や仕事にも影響するほどの病気を患ってしまいました。この事実を会社は重く受け止めてほしいですし、一刻も早く誠意のある対応を見せるよう、強く求めます。


 料理業界で長時間労働や賃金未払い、パワハラ、セクハラ、その他働き方にお困りの方は、ブラック企業ユニオンまでお気軽にご相談ください。相談は無料・秘密厳守です。もちろん、ユニオンへの相談は業界を問わず随時受け付けています。

ブラック企業ユニオン
TEL:03-6804-7650
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日本料理店「瓢嘻」の労働問題について宣伝活動を行いました!

活動報告
08 /02 2017
 ブラック企業ユニオンでは、日本料理店「瓢嘻」での労働問題をめぐって、同店舗を経営するstyle-RANGE社と団体交渉を行っています(問題の概要と団体交渉の経緯については以下の記事をご参照ください「STYLE-RANGE社への団体交渉の申し入れと、ユニオン加入の呼びかけを行いました!」「日本料理店「瓢嘻」を経営するstyle-RANGE社と団体交渉を行いました!」)。
 同社との交渉においては、労務管理の実態が会社で把握されていないことや、交渉担当者が実質的な権限を有さないと思われることなど、会社側の交渉態度に大きな問題がありました。また、休憩時間の実態調査や36協定の再締結を交渉の場で約束したにもかかわらず、その後適切な対応がなされていません。

 こうした不誠実な対応の改善と、長時間労働・賃金未払いの是正を求めて、8月1日に「瓢嘻」銀座本店の店舗前で宣伝活動を行いました。

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 当日は、従業員のAさんと元従業員Bさんに加え、たくさんの組合員が参加し、ランチ営業の時間帯にチラシ配布と近隣へのポスティング、街頭宣伝を行いました。経営側の担当者に対し、「団体交渉での対応があまりにも不誠実だったため、団体行動権を行使します」と宣言し、宣伝を始めました。

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 街頭宣伝を聞いた利用者の方からは、「労働環境の改善をぜひ実現してほしい」「会社に負けず頑張れ」など、応援の言葉を多数いただきました。ありがとうございます!

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 昼の宣伝の後は、引き続き店舗近隣へのチラシ投函と、同業他社(日本料理店)への周知活動を行いました。

 同業他社(日本料理店)への訪問では、「瓢嘻」で起きている一連の問題についてチラシを配布しながら説明し、労働環境に困った際はブラック企業ユニオンに相談するよう呼びかけました。

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 調理師の長時間労働は、決してstyle-RANGE社の店舗に限った問題ではありません。「瓢嘻」の調理師が立ち上がったのをきっかけに、他の料理業界の働き方も改善していければと思います。

 今回は、style-RANGE社の不誠実な交渉態度を受けて、利用者や他社の店舗へ周知を呼びかけました。長時間労働や賃金未払いについて国が労働基準法違反を認定しているにも関わらず、不誠実な回答を繰り返す姿勢は、ユニオンとしても断じて許容できません。同社が誠実に交渉に応じて労働環境を改善するまで、私たちは断固として抗議行動を続けます。「瓢嘻」利用者や同業他社の皆さまにも、ご理解・ご支援のほどよろしくお願いいたします。

Aさんのコメント:
想像していたよりも多くの方にチラシを見ていただけたので、利用者の方に直接呼びかけることができたと思います。私たちは、会社が労働環境の改善に取り組むまでは、決して諦めずに抗議を続けていきます。今回の行動が調理師はもちろん、他の業界で困っている人も立ち上がるきっかけになればと思います。


 料理業界で長時間労働や賃金未払い、パワハラ、セクハラ、その他働き方にお困りの方は、ブラック企業ユニオンまでお気軽にご相談ください。相談は無料・秘密厳守です。もちろん、ユニオンへの相談は業界を問わず随時受け付けています。

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日本料理店「瓢嘻」を経営するstyle-RANGE社と団体交渉を行いました!

活動報告
07 /19 2017

 7月10日、ブラック企業ユニオン(総合サポートユニオン・ブラック企業支部)は日本料理店「瓢嘻」各店舗を経営するstyle-RANGE社と、第1回の団体交渉を行いました。
 「瓢嘻」の店舗では、従業員が1日15時間以上にもおよぶ異常な長時間労働を強いられていたうえ、多額の未払い残業代が発生していました(同社の労働実態について、詳しくはこちらの記事「STYLE-RANGE社への団体交渉の申し入れと、ユニオン加入の呼びかけを行いました!」をご参照ください)。

 また、同社の違法な労務管理について労働基準監督署から、残業代の未払いや労働時間の把握義務違反など、複数の項目に対して是正勧告が出されています。

 従業員のAさんと元従業員のBさんは、このような労働環境を改善し、調理師の方が安心して働ける職場をつくるために、会社へ団体交渉を申し入れました。
 以下、団体交渉の経緯について報告します。

・長時間労働の実態について
 Aさんは1日15時間以上という過酷な勤務を強いられ、休憩も十分にとれていませんでした。こうした長時間労働の実態について、会社側の勤務時間記録を確認しましたが、その記録は実態にそぐわないものでした。
 まず、職場のタイムカードは従業員本人ではなく管理職が代理打刻しており、正確な勤務時間を反映していませんでした。さらに休憩時間についても、記録上は3時間もしくはそれ以上の休憩をとったことにされていましたが、実際には食事をとる30分程度しか休めていません。仕込みなどの作業をしていた時間も会社の記録では休憩時間としてカウントされるなど、休憩時間に関する認識の食い違いが明らかになりました。

・36協定について
 労基法36条に従って、時間外労働を認めるための労使協定(36協定)を締結する場合、適正に選出された労働者の過半数代表と締結しなければなりません。しかし同社では、選挙などの手続きもないまま、管理職と本社人事部との間で代表者が決められており、一般の従業員には36協定締結の事実が知らされていませんでした。このような問題については、過半数代表を適正な方法で再選出し、36協定を結びなおすことを会社に対し要求し、会社も同意しました。

・未払い賃金について
 Aさんは月100時間以上の時間外労働を強いられていたにも関わらず、残業代は全く支払われていませんでした。この問題には、一定の時間外労働分の賃金を基本給に含めるという固定残業代という制度が関係しています。Aさんは面接のさいに「この会社では残業代が出ない」という説明を受けており、固定残業代制度についても一切知らされていませんでした。さらに、会社が定めた68時間という固定の時間外労働を大きく超過して働いていたにも関わらず、超過分の残業代が支払われることもありませんでした。
 このような固定残業代制度の運用は裁判例でも違法とされており、本来であれば無効となります。style-RANGE社は固定残業代を悪用して莫大なサービス残業を命じていましたが、こうした労務管理は許容できるものではありません。今後の交渉でも、適正な未払い賃金の支払いを求めて争っていきます。

・未払い賃金の全従業員への支払いについて
 労働基準監督署は、「瓢喜 香水亭 京橋店」に立ち入り調査し、未払い賃金があると指摘し、是正を勧告しています。もちろん、「瓢喜 香水亭 京橋店」に限らず、他の店舗の従業員に対しても、未払いとなっている賃金があります。ところが、会社は、「瓢喜 香水亭 京橋店」以外の店舗の従業員の未払い賃金の支払いについては約束してくれませんでした。未払い賃金の存在を知りながらも、その支払いを約束しない姿勢には問題があります。


 今回の交渉では、一部ユニオン側の要求が通った項目もありました。しかしそれ以上に、会社側の出席者が会社の労務管理(所定労働時間の算出基準や就業規則等の周知状況)について十分に把握しておらず、交渉にあたって不誠実ではないかと見られる点が目立ちました。また交渉中にも、上司にあたる人物から当事者のAさんに対する「疑問に感じたのならなぜすぐに言わないのか」といった威圧的な言動が見受けられました。このような交渉態度に対しては断固として抗議するとともに、今後の誠実な対応を求めます。
 以下、第1回の団体交渉に臨んだAさんのコメントです。

Aさんのコメント:
 私は調理の専門学校を卒業し、6年以上調理の仕事に就いてきましたが、Style‐Range社に入社してからようやく調理師業界の抱える問題に向き合うことができました。
 一日15時間、月に330時間を超える職場で休日の予定も立てられず、この働き方に疑問を感じ、団体交渉を申し入れました。
 しかし上司である料理長達には未だ、これが当たり前の勤務形態であり、疑問を感じた僕側に問題があるかのような接し方で一回目の交渉を終えました。
 これはこの会社だけの問題ではなく、料理業界全体の問題であると改めて感じる内容でした。
 今後の交渉内容が飲食業界に少しでも影響を与える結果になることを切望しています。


 Aさんは、長時間労働・賃金未払いといった問題の解決はもちろん、調理師が安心して働けるような職場づくりを願って、会社との交渉に臨んでいます。料理業界に蔓延する労働問題を解決していくためにも、今後の交渉で引き続き改善を要求していきたいと思います。


 STYLE-RANGEの各店舗や、同じ料理業界で働かれている方で、労働環境についてお困りの方は、ぜひ一度、当ユニオンまでご相談ください。「ユニオンに加入したい」「一緒に会社と交渉して労働環境を改善したい」という方も大歓迎ですので、ご連絡をお待ちしております。

総合サポートユニオン
info@sougou-u.jp
03-6804-7650

 相談は無料で秘密厳守です。従業員の皆さんが安心して働ける業界づくりに向けて全力で支援していきますので、お気軽にご連絡ください!

STYLE-RANGE社への団体交渉の申し入れと、ユニオン加入の呼びかけを行いました!

活動報告
06 /16 2017
 6月15日、私たちブラック企業ユニオン(総合サポートユニオン・ブラック企業支部)はSTYLE-RANGE社への団体交渉の申し入れと、従業員の皆様への組合加入の呼びかけを行いました。日本料理店である同社ではさまざまな労働問題が発生しており、従業員のAさん・元従業員のBさんがユニオンに加入したのを機に、団体交渉へ向けて動き出すことになりました。STYLE-RANGE社で起きていた労働問題は以下のようなものです。

・過酷な長時間労働、連日勤務
 Aさんは、昨年11月から同社の店舗で調理を担当していました。勤務にあたっては、連日のように1日15時間程度の長時間労働を強いられていました。さらに、休日にも関らず急遽出勤を命じられるなど、勤務体系にも問題がありました。このような過酷な勤務のなか、Aさんは休職、Bさんは退職に追い込まれてしまいます。
 調理は、非常に集中力を必要とする作業です。集客状況に応じて業務量が増えることもあるとはいえ、1日15時間という過酷な長時間労働では、繊細な作業に支障をきたすことでしょう。

・賃金の未払い
 さらに、未払い賃金も恒常的に発生していました。同社の給与は月給制でしたが、上記のような長時間労働や残業に対して労働法に則った賃金の支払いはされておらず、大部分が未払いとなっています。したがって、AさんとBさんは過酷な長時間労働を、サービス残業のかたちで不当に強いられていたことになります。


 以上のような問題を受けて、AさんとBさんはユニオンへの加入を決意しました。ユニオンではSTYLE-RANGE社に対して、長時間労働や賃金未払いといった違法な労働実態の是正を求めていく予定です。

 また、今回は団体交渉の申し入れとともに、STYLE-RANGE社が運営する日本料理店「瓢嘻」の各店舗を訪問し、AさんとBさんの組合加入について従業員の皆様に直接お知らせしました。一部の従業員の方からは、「私たちの職場でも長時間労働が問題視されている」「改善が必要ではないか」といった声もあがっています。

 労働組合は、多くの人にとってあまり馴染みのない組織かもしれません。しかし、組合を結成することや、労働条件改善のために組合を通じて会社と交渉することは、労働法によって保障された労働者の権利です。料理業界での勤務には板前修業としての側面があり、「修行のためならば長時間労働もやむをえない」という考え方が強いかもしれません。しかし、調理の技術を磨き、より良質なサービスを提供していくためには、従業員が安心して勤務できるような労働環境が不可欠でしょう。AさんとBさんは、長時間労働が蔓延する料理業界にメスを入れたいという強い思いから、組合を通じて会社の改善を求めることを決意しました。

 STYLE-RANGEの各店舗や、同じ料理業界で働かれている方で、労働環境についてお困りの方は、ぜひ一度、当ユニオンまでご相談ください。「ユニオンに加入したい」「一緒に会社と交渉して労働環境を改善したい」という方も大歓迎ですので、ご連絡をお待ちしております。

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